KC工法とは
  KC-G工法
  KC-S工法
  事例紹介
  協議会について
  会員紹介
  導入実績
  お問い合わせ
  会員専用PR資料
  HOME
 
 
型枠式カラータイル工法
 透明性が良く、速硬化性のMMA樹脂液とカラー骨材、硬化剤を配合した「樹脂モルタル」を、型枠を貼り付けた下塗り材の上に塗り付け、硬化後、型枠を除去することで、石調、タイル調などに仕上がる工法です。
美観 タイル調、絵模様のパターンとセラミック骨材を組み合わせたデザインは、立体感があり、美しく、都市景観や自然環境とマッチします。
耐久性 耐候性、耐衝撃性、耐磨耗性等の耐久性に優れていますので、人の往来の激しい場所でも使用できます。
速硬化性 速硬化性のMMA樹脂をバインダーとして使用していますので、短時間での施工、早期開放が可能です。
軽量 アスファルト、コンクリート、鋼鈑面に直接施工でき、軽量ですので、躯体に負担をかけません。
安全性 雨に濡れても滑りにくく、適度な滑り抵抗性を持ち、安全です。
メンテナンス 清掃方法、リフレッシュ工法も確立されており、維持メンテナンスも容易に出来ます。
<歩道橋改修工事(コンクリート下地)>
           
 
工事スタート(下地調整工)
プライマー工
下塗工
 
       
       
 
目地工
墨出し工
型枠貼付工
表層工
 
       
       
 
型枠除去工
トップコート工
完成併用開始
 
  型枠厚み・・・約2.2mm サイズ500mm×600mm   ※特注型枠は御相談ください。
   
     
  ■棒状型枠   ■点字型枠  
     
             
 
KC-11
(白みかげ)
KC-12
(グレーみかげ)
KC-13
(黒みかげ)
KC-21
(桜みかげ)
KC-22
(赤みかげ)
KC-31
(宝来)
 
             
 
KC-32
(山吹)
KC-33
(黄みかげ)
KC-34
(かけがわみかげ)
KC-41
(草/しろ)
KC-51
(青/しろ)
KC-52
(青みかげ)
 
※画面上の色調と実物と多少異なる場合があります。
 
 
 
KC協議会
Copyright(C)2005 KC Industrial Method Conference ALL RIGHTS RESERVED